「別れさせ屋M&Mの元依頼者さんから驚きのしらせが入りました…」
この元依頼者さんは怒りを露わに、
「naviさん。 見てくださいよ。
別れさせ屋M&MのGoogle口コミに依頼者じゃなくて対象者の人が口コミの投稿をしてます。
しかも、内容がヤバすぎて許せません(怒)
これ、依頼したことが対象者にバレて、 警察沙汰になってますよ。
対象者の人がつきまといの被害にあってるって内容なんです。
口コミを読んでると本当にあり得ないものなんで、どうか記事にしてください。
これは放置できる問題じゃありませんよ(怒)」
【元依頼者さん】
と、いった内容と実際の口コミ画像が寄せられました。
寄せられた画像



わたしも、事実を確認するために別れさせ屋M&Mと検索して口コミレビューを見たところ、元依頼者さんから寄せられた口コミ情報は間違いのないものでした。
このGoogle口コミを読み込んでいくと、依頼した人じゃなくターゲット(対象者)である人が被害に遭われた恐怖と怒りがわかるものでした。
わたしは、【復縁屋・別れさせ屋の『実録』口コミnavi】を運営する管理人として怒りと悔しさが沸き上がりました。 別れさせ屋M&Mに関して、被害を抑制しようと思い、再三に渡って別れさせ屋M&Mの注意喚起や被害者から寄せられた口コミ情報を基にブログを掲載してきました。
それでも、このような悲惨極まりない事件が起きていることに強い憤りしかありません。
この口コミ情報を提供してくれた元依頼者さんも同じ気持ちです。
だからこそ、わたしへ被害を抑えるために警笛を鳴らすブログ記事を書くよう要請があった訳です。
別れさせ屋M&Mのような業者を許していいんでしょうか?
このブログ記事では、別れさせ屋M&Mが依頼者の大切な存在である対象者の方に悲惨な対応をしたこと、依頼者に対しても、あってはならい対応をしていることについて伝えさせてもらいます。
「同じ被害に遭わないため、ぜひ最後まで読んでください」
被害者は依頼者でなく、まさかの対象者だった・・・
Google口コミに書かれてある、対象者さんのメッセージを見ると、


「私はこの業者に付き纏われた被害者です」
【対象者さん】
と書かれています。
怪しい業者の方々に付き纏われ、カメラで監視され 何とマンションの玄関の前まで来たとも書かれています。
管理人として、


「どうして、こんなバレるような杜撰な対応をしたのか呆れて言葉もありません」
しかも、マンションの玄関は私有地になるため不法侵入に該当します。対象者さんは別れさせ屋M&Mが違法行為を行っていたと主張されているのです。
つきまとい=ストーカーといった意味になります。
調査や工作の活動実態がストーカー行為に遭っていると感じさせる活動を、別れさせ屋M&MはしていたということがGoogle口コミを見ていると感じられ、読んだわたしも恐怖と怒りに包まれるものでした。
不自然な接触方法でバレてしまう
自宅マンションの目の前で、「友達の車に携帯を忘れたから携帯電話をかしてほしいと」と派手な若い女性が声をかけたと書かれていますが、


「自宅マンションの前で携帯を貸してくれって言われて貸しますか?
わたしは嫌です。色々な犯罪がはびこっている世の中で自宅の前で、何って思いませんか?」
こんな杜撰で不自然な対応をしているから不信感を与えるんだと憤りしかありません。
不自然さを覚えたから対象者さんは、職場や自宅の防犯カメラを確認したんだと思いました。
もっと丁寧な対応をしていれば、バレることもなく、怖い思いをさせることもなかったのではないかと思います。


「これが探偵業者の仕事なのかと皆さんは思いませんか?」
通報され警察が介入
別れさせ屋M&Mの現場スタッフが逮捕されてしまったようです。
これは、依頼者からすると気が気じゃないことだと思います。
わたしが、依頼者でこんなことがあったら恐怖と不安に襲われ、どうしていいかわからなくなってしまいます。
依頼者って自分でやったらストーカー行為になっちゃうからプロにお願いするのに
「何やってくれてるんだよ」
「わたしまで加害者になったらどうするのよ」
って怒りしかないはずです。
保険証と免許証の画像まで抑えられてしまって…
これで別れさせ屋M&Mだということがわかったと書かれています。
「毎日、常に誰かに見張られているんじゃないか」
「不安と恐怖を感じながら生活しています」
【対象者さん】
と書かれていますが、対象者さんの立場や気持ちがよくわかる内容です。
長年に渡って復縁屋とか別れさせ屋で工作サービスを提供しているなら、こういった人間心理もわかっているんじゃないのって思えてなりません。
別れさせ屋M&Mは、著名人と対談したり、YouTubeで色々なことを解説しているけど、 「その前にやることあるだろ」 って憤りしかありません。
情報公開のせいで依頼者の存在までバレてしまう
対象者さんは恐怖を感じる中、毎日毎日、気になって別れさせ屋M&Mの事を調べていたようです。
「逆の立場だったらそうなりますよね」 詳しくは書かれていませんが、対象者さんは、別れさせ屋M&Mが違法行為を行っていたと主張されています。
これって依頼者さん対象者さん双方にとって最悪な状況ですよね。
バレなかったら日常通り平穏に過ごすことができるのに、探偵業社「しかも別れさせ屋」なるものに何かされているなんてことがわかったら、普通に考えて誰しも気分は悪いと思いますし、恐怖を感じる人も多いはずです。
そんなことが理解できなかったのか…、別れさせ屋M&Mはネットで情報を晒してしまったのです。
新たな事実の判明
別れさせ屋M&Mは、複数の刑事がいるなか
「対象者には二度と近づかない」
【別れさせ屋M&M】
と約束をしたのに依頼者へは、
「もう一度、対象者を調べる事ができる」
【別れさせ屋M&M】
と言っていたのです。
そして、なんと…依頼者に虚偽の報告をしていたということもわかったそうです。
ネットで情報を晒したことによって身バレが起きて、
「やっと今 依頼した人がわかり、その人に連絡をとり謝罪してもらいました」
【対象者さん】
とGoogle口コミに書いてあるように、調査や工作の話しをするはずもない二人が、別れさせ屋M&Mの杜撰な対応のせいで情報を共有することになってしまったのです。
わたしは、別れさせ屋M&Mのスタッフが正式な場で「二度と近づかない」と宣言をしたのに、その裏で依頼者へ「もう一度、調べることができる」なんて自社都合の良い発言をしている別れさせ屋M&Mの対応が本当に許せませんし、信用なりません。
オープンチャットのブログ記事を読んでもらえるとわかると思いますが、別れさせ屋M&Mは「誠心誠意」といった表現を頻繁に使われていますが、


「この対象者さんと依頼者さんの状況を見て皆さんどう思われますか?こんな対応のどこが誠心誠意なのか理解に苦しみます」
モラルにかけた人しかいない別れさせ屋M&Mが、恋愛工作をちゃんとできるのか疑問でしかありません。


公安委員会に相談中
自分に約束したことを裏で反故されたことがわかれば誰しも怒りがこみ上げ許せない気持ちになると思います。 並行して恐怖も解決しなければ平穏な日常を取り戻すことにはなりません。
そう考えると、代理人を立ててでも早く解決したいと願われて当然じゃないかと、わたしは思います。


「本当に頭にきますよね…」
だって弁護士さんを連れて公安委員会に相談に行かれたと書かれていますけど、
余計な時間は割かれるし弁護士費用は対象者さんの実費ですよね…。
別れさせ屋M&Mが杜撰で身勝手な対応をしていなければ対象者さんが、ここまで負担を背負う必要がなかったのです。


「どうして被害者が辛い思いばかりをするの」
それを思うと本当に許せません。
別れさせ屋M&Mについて声をあげてください
このように杜撰で身勝手な活動を続けている様子を見ていると、別れさせ屋M&Mに依頼をして被害に遭われている方々が、まだまだいるということが推測できます。
この対象者さんみたいに、自分と同じ被害に遭う方を減らしたい、防ぎたいと思う気持ちが悪徳業者の撲滅に繫がると、わたしは信念を持って口コミnaviの管理を続けています。
- 何かわかったことがあれば情報を共有してくれる
- ふとした時に運営費をカンパしてくれる
- 疲れていないか声掛けし元気と勇気を与えてくれる
このような同志も増えてきたお陰で色々な口コミ情報を提供できるサイトになっています。
「本当にありがとうございます」 わたしや同志と同じように、どうか辛い思いをされた方は勇気を出して連絡をください。
まとめ「別れさせ屋M&Mの被害、もう見過ごせません」
今回の対象者さんが被ったと言われているものはとても深刻なものです。
- 対象者に対するつきまとい
- 監視・玄関前までの接近
- 不自然な接触
- スタッフ逮捕
- ネット公開による対象者・依頼者バレ
- 刑事の前での約束の反故
- 虚偽報告
- 公安委員会への相談に発展
これらすべてが積み重なり、依頼者の大切な人である
対象さんが不安と恐怖を感じ生活の平穏が脅かされました。
わたしは、復縁屋・別れさせ屋の被害と戦ってきましたけど、今回ほど怒りと悔しさを感じたケースはありません。
このような被害が二度と起きないよう、
これからも、わたしは注意喚起を続けていきます。
あなたの体験・口コミが未来の誰かを助けます
わたしが運営する【口コミnavi】には、多くの元依頼者さんから口コミや体験談が寄せられています。
中には、「無償でかまわない。純粋に、あたながやっている事のサポートをしたい」と運営費のサポートをしてくれたり、様々な相談にのってくれる方もいます。
復縁や別れさせと同じように、一人では限界がありますが、サポートしてくれる人がいることによって状況は変わるものです。
「あなた」が経験した出来事が誰かの役に立つということは間違いありません。被害を減らし良い結果を掴んもらうために、「どうかご協力をお願いします」
































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